昼休みのとき『ごきげんよう』を見ていた。
そのなかで、「子供のとき、こういう大人になると思っていたのに、なっていない」っていう話があった。
そういえば、オレも子供のときイメージしていた大人にはなっていない。(恥笑)
もう良い大人なのに、全然落ち着いてないしチャラチャラしている。(自滅)
それに、オヤジの嫌いなところほど、歳を追うごとに似てきている。
遺伝子とは怖ろしい。(笑)
このままでは、イメージしていた嫌な大人になってしまうな。(困)
まぁ、今気付いただけ良いのかな?(笑)
昼休みのとき『ごきげんよう』を見ていた。
そのなかで、「子供のとき、こういう大人になると思っていたのに、なっていない」っていう話があった。
そういえば、オレも子供のときイメージしていた大人にはなっていない。(恥笑)
もう良い大人なのに、全然落ち着いてないしチャラチャラしている。(自滅)
それに、オヤジの嫌いなところほど、歳を追うごとに似てきている。
遺伝子とは怖ろしい。(笑)
このままでは、イメージしていた嫌な大人になってしまうな。(困)
まぁ、今気付いただけ良いのかな?(笑)
ホントウは、『男の手作り燻製』 という違う本を探しに本屋へ行ったんだけど、その本がなくて、代わりにと言っては何だが、たまたま見つけてしまった。
セナvsプロスト―史上最速の"悪魔"は誰を愛したのか!?
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4779609798?ie=UTF8&
まだ、ちょこっとしか目を通していないけど、アラン目線から見た、"セナvsプロスト、もうひとつの真実"ってな感じです。
日本って"セナ贔屓"でしょ、だからアイルトン寄りの本は多く出ていたけど、アラン目線の本ってなかなかなかったから、"盲目的なセナ派"以外にはオススメできると思います。
著者は中立的だという話しですが、「アランの都合の良いよう書かれている」と受け取るかは読者次第ですけどね。(笑)
ちなみに、この本にも「ふたりの関係は最悪だった」的に書かれてますけど、前に読んだ本には、今宮さんだったか、川井ちゃんだったかが関わった記事があって、「テレビカメラがないところでは、話しをしているふたりの姿をよく見かけた。ホントに仲が悪かったのかは解らない」という感じのことが書いてあったから、ホントに最悪な関係だったのかも謎だし。
ホンダエンジンに違いがあった感じなことも書かれてるけど、前に読んだ、ホンダエンジニアの木内さんのインタビューには、当時プロストの担当だったとき、アイルトンのほうには沢山の(ホンダ)エンジニアが群がって、プロストのほうには自分(木内さん)ともう1人、2人だけだったから、プロストにはそういう(エンジンに違いがある)ように思われたのかもしれない。
だけど、そんな状況だからこそ「なにクソ」って、絶対に負けねぇぞと思っていた。
って感じのことが書かれてました。
他の本も当然全てが真実なのかは解らないんですけどね。
真実はひとつじゃないから。
「見た者の数だけ真実がある」改めて、そんな感じがしました。
ま、当然、この記事が真実である保証はありません。(おいっ)
だって、前に読んだ本を正確に記憶できているわけじゃないし、思い込みや思い入れだって当然のようにあるから。(笑)
取れるところからカツアゲしようしているお上や、国民のことなんか考えてもいないくせに表向き良いことを言ってもけっきょくは権力ゲームをしているだけの政治家や、機能していない役人に、文句ばっか言っててもしかたないから、こいつら駆逐するにはどうすれば良いかな?と考える。
ま、きわめて簡単に言えば、立候補して当選すれば政治家になれるわけだ。
よし、政治家になって駆逐してやろう!(大爆笑)
つーか、今のままじゃあ票が集まらないだろうが。(自爆)
と、いうことで、政治家になる方法というか票を集める方法を調べる。←ひまだな。(自爆)
政治家になる方法
http://plaza.rakuten.co.jp/gyousei/diary/201005120000/
この記事によると・・・
・親が政治家である。
・お金持ちである。
・官僚出身である。
・大物政治家の元秘書でのれん分け。
・テレビで評論家として人気者。
・人気のある法律家。
・会社や団体でそれなりのポジションにある。
・お笑い芸人で、「師匠」と呼ばれている。
・元プロ野球で、引退後もテレビで活躍している。
・オリンピックに出場した経験がある。で、ある。
全部ダメだ。(自滅)
あとは
・政党主催の政治塾に通う。
・政党の職員として働く。
・政党が行なう候補者の公募に応募する。
公募で大逆転というのは、なんとかたいぞう(名前忘れた)元議員だね。
ま、どっちにしろ政党を決めねばならない時点で話が終わる。
それから、民間団体主催の政治塾に通う方法もある。
生活をしながら、勉強っていうのも時間がかかり過ぎるよね。
けっきょくのところ、クーデターくらいしかないな。(核違爆)
でもまぁ、けっきょくのところ、現実的にはなかなか難しいようだ。
ま、オレが政治家になったとしても"すぐお金貰っちゃう"からダメだけどね。(核自爆)
主人公がそういって、最後に変身した姿だ。
S.H.フィギュアーツ 仮面ライダークウガ アルティメットフォーム
http://amzn.to/dvhOdZ
仮面ライダークウガの最大最強戦闘形態。
「超自然発火能力を備え、その戦闘能力は想像を遥かに超える。」となっているが、ドラマの中では、発火能力は使ったものの、あとは敵とただ殴り合い、お互いベルトにダメージを受け、互いに人間体に戻ってしまうという、命短しアルティメットフォームでありました。(笑)
頭のパーツを差し替えることで黒目のタイプになりますが、これはドラマの中で「聖なる泉涸れ果てし時、凄まじき戦士雷の如く出で、太陽は闇に葬られん」という、碑文の内容のアルティメットフォームを再現した物です。
オレは"仮面ライダークウガ"が大好きなんですよ。
クウガの設定とか物語りとかもね。
クウガのバイクアクションを観てから、トライアルに興味を持ったくらいだから。(笑)
だから、最近まで"パンペーラ250"を買おうと思ってました。
あとは、"魂ウェブ商店"に欲しい物があるんですけど、それはおいおい。(笑)
つーか、知らなくて買い逃した物があるし。(泣)