SUZUKI RGV250Γ typeLの最近のブログ記事

ここんとこ睡眠障害ぎみ。
で、今日も朝までおかしくなったパソコンのデバイスをあれこれ。

そして、朝までに不具合を解消してしまった。と、くれば・・・
そこは気を取り直して仕事・・・ではなく、生活のリズムを取り戻すべくお出かけ。(高笑)
と、いうことで、110kmちょいだったけど、出かけてきました。

まずは、昔々住んでいたところ。
p100315001.jpg
ボロっちくなってたけど、まだ当時の面影もそのままだ。(驚)
つーか、近所の友達の家は廃墟だったり、ゴミ屋敷化していた。(悲)
もう来ることはないだろう。

そして、よくラジコン遊びに行っていた模型屋さんに行った。
店が2階建てのビルになり、アパート経営もしているようだった。
昔、夢中になって走らせていたコースはなくなっていた。(悲)

じゃあ今度は「お城山」←現地の人はそう言っていた。
p100315002.jpg
子供の頃、色んなごっこをやったり、野球をしたり、釣りをしたりした"小峰城公園"。
ちなみに、子供の頃は天守閣がなかった。
ここから、天守閣までちょっと歩くから行くのは止めた。(笑)

で、次は"白河の関"と思いきや、昼ごはんはラーメンに決めていたから"南湖公園"へ。
ま、正確には南湖公園から"わしお"のほうへ向う。
場所は秘密にしておきたいから内緒だ。(フフフ)

そして、ラーメンを食べた。
"ラーメン野郎"のブログではないから、写真も記事もない。(謎笑)

さて、このまま帰るのも気分じゃないから空港に向った。
だって、このままじゃ死んでゆく人みたいでしょ?(大笑)

寂しいほうの駐車場到着。
p100315003.jpg
さすが、利用客見込み違いワースト8位の空港だ。(呆笑)
でもまぁ、自由に休憩できていい。(笑)

ちなみに、空港公園があったけど、通り過ぎてしまった。
前を走っていた車にムカついたから。(てへっ)

あとは、R49へ抜けて、そのまま郡山に帰ってきました。
今日はR49でオフ車1台とすれ違っただけで、あとはスクーターと郵便配達だけでした。
ちょっと寂しい。って、平日だもの。(笑)

 

毎年恒例の1月6日エンジンだけ始動。(笑)
2号機は年末に動かしたんで、今回は1号機だけ。

p100106001.jpg

乗る機会が激減したんで、メンテを兼ねてエンジンをかけました。
このあと、簡単に磨いて、簡単にできるところは注油して終了。

p100106002.jpg

環境のことを言われる昨今だけど、煙が宙をうねるのを見ていると思いっきり走らせてやりたくなります。
こういうマシンって走ってこそ真価が発揮できるから。

オレの闘志もまだまだダイジロウブそうです。

 

`09 走り納め

| コメント(4)

"チャリ屋ビート号の魂を振り分けるオフ"があったんで、今年の走り納めを兼ねて、チャリ屋さん家までちょっとライディングしてきました。

p091230001.jpg

カメラをセットするまでは、もっと良い具合に紫煙が出てたんだけど・・・

道中、寒くてオレもガンマも上手く動かない。
冬用のグローブしていかなかったから、手がかじかんでウインカーとか操作しづらかった。
ま、冬用のグローブでも、厚過ぎで操作はしづらいんだけど。(笑)

チャリ屋さん家では、独り鼻垂れてたオレ。(寂)

炊き出しや差し入れの飲み物をいただくだけいただいて、作業はいっさい手伝わず帰ってきましたとさ。(おいっ)

あ、借り物のバイク(自転車)で、ジャックナイフして縦に転んだのは内緒だ。(爆)
つーか、食うだけ食って転んできたってどーよ。(大笑)

そんなこんなで、30kmの楽しい走り納めでした。(爆)

 

NJ、JN、MJ交換

走行約21000km時点で左バンクの片排発生していたため、2009年5月1日にニードルジェット、ジェットニードルそしてメインジェットを交換しました。

p091216001.jpg

症状としては、5000rpmから7000rpm位の間が顕著にかぶって、これ以下では走ることは走るがかなり重い感じ。
で、半クラッチを使って無理やり7000rpm以上にのせると、いきなりレッドゾーンまで回ります。
ただ、加速減速とスロットルの開度にも関係がある感じで、とりあえず走れる状態だったり、止まりそうになったりします。


左バンクに片排が発生したので今回は左バンクだけです。
本来なら両方交換するべきなんですけど、どっちがどのくらい維持できるのかデータに残したかったためです。

そのニードルジェット
p091216002.jpg
左が今までの物で右が新品。
ちょっと段つきになってました。
材質が変わったのだろうか?

 

そしてジェットニードル。

p091216003.jpg
こちらも右が新品。
目の錯覚を差し引いても穴が広がってます。
いくらかの磨耗は許容範囲なんでしょうけど、流石に許容範囲は超えたんでしょうね。

その後、組み上げて試運転に出かけました。
今までの不調は見事に解消されました。

いきなりパワーバンドに入りひっくり返りそうになったりすることもなく、中低回転域もちゃんとついて来ます。
あまりに気持ち良過ぎて、気が付くとあっという間に後続を引き離してました。(笑)

片排のときのように、上のチャンバーだけがやたら熱くなっていることもなく、チャンバーからのオイル噴出し方も片排のときよりキレイでした。

あとは、右バンクのJN磨耗が進むまではしばらくダイジロウブでしょう。(笑)


ニードルジェット(左) 13383-22D00-000 960円
ジェットニードル(共) 09494-00615-00 1250円
メインジェット250(左) 09491-50008-000 420円
※これは、VJ22A L型のデータです。

 

RGV250Γ 2号機

SUZUKI RGV250Γ Type L

p00rgv250l2.jpg

型式 : 91年式 VJ22A Type L
パールスティルホワイト/パーセックブルー(3SH)

ミッションオイル : MOTUL TRANSOIL
エンジンオイル : CCIS
プラグ : NGK BR9ECMVX
ブレーキホース : F=メッシュホース,R=STD
ブレーキパッド : F=STD,R=STD
タイヤ : F=GT501,R =GT501
(リヤタイヤは140/70 R17にサイズ変更)

変更箇所
リヤショック(SP用)


2004年7月から現在も所有

1号機がクローズド専用なので、公道を走るガンマが欲しくなり購入。

サーキットを走る回数にも制限があるため、公道を走ることで少しでもライディングを上達させようと思ったのも目的のひとつ。

もうひとつの目的は、最悪1号機の部品取りにするため同じL型を選択した。
しかし、このガンマのほうが新品の部品をつぎ込んでいる。(笑)

 

1  2  3  4  5  6

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちSUZUKI RGV250Γ typeLカテゴリに属しているものが含まれています。

次のカテゴリはSUZUKI GSX1100SD KATANAです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。